豊胸手術に一番必要な効果は本人のコンプレックス解消

美容整形の豊胸手術は、技術の進歩と共に、品質も安全性も格段に向上しています。注射一本で手軽にバストアップできるヒアルロン酸注入法や、インプラントによって2カップ以上のバストアップも可能なシリコンバッグ挿入法など、患者の要望や体質に合わせて、様々な施術を選択することも可能です。

ですが、豊胸手術を含めた美容整形の目的は、患者自身のコンプレックス解消である点を忘れないようにしましょう。自分の体質に合わない無理な施術を、危険を冒してまで受ける必要はありません。たとえ効果が控えめな施術であっても、安全・確実に効果を体感できれば、施術前よりも明るい気持ちで前向きに生きられるでしょう。

形を整える程度の豊胸手術ならヒアルロン酸注入法が最適

美容整形クリニックの豊胸手術と聞くと、胸を切開してシリコンバッグを挿入する施術を思い浮かべがちですが、近年ではヒアルロン酸を注射する手軽な施術が人気を集めています。この施術では注射を打つ部位や、ヒアルロン酸の注入量によって、バストのサイズや形を細やかに整えることが可能です。

左右のバストサイズが微妙に異なることにお悩みの方や、授乳後にバストがしぼんでしまった方などに、手軽に形を整えられる施術として選ばれています。他の豊胸手術と比較すると、術後のダウンタイムが圧倒的に短いため、日常生活にほとんど支障をきたさないメリットもあります。

全身麻酔を行う豊胸手術の場合は入院もありえます

美容整形技術の発達により、近年は日帰りの豊胸手術がほとんどとなっています。ですが、ヒアルロン酸注入法以外の豊胸手術では、全身麻酔を処置するケースもあります。このケースでは麻酔効果が落ち着くまでの時間が不安点なため、翌日まで入院を要する場合もありえます。

必要以上に費用がかかるため入院を嫌がる方も多いのですが、麻酔効果が強い状態で帰宅するのは危険ですので、これは仕方のないことです。また、日帰り全身麻酔の安全性については、医療業界全体で検討されている問題ですので、入院が必要と医師に診断されたら素直に従っておくのが懸命でしょう。

長く行われている豊胸術

これまでにかなり長い間、豊胸術がたくさんの人に対して行われてきました。そして、豊胸術は大きく改善されている部分もありますが、根本的な部分についてはあまり変化していない部分もあるかと思います。

また、昔と比較すると豊胸術は、選べる幅が広くなったという事も言えるでしょう。豊胸術は今や、ほとんどのクリニックで行われているといっても過言ではないでしょう。

豊胸術は危険性がある場合もありますが、上手に活用する事ができれば、とびきり素敵な自分になるチャンスでもあります。自分の容姿が悩みの原因となってしまっているのであれば、ずっとそのままの自分でいるのではなく、ぜひきれいになるという事を考えてみてはどうでしょうか。

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